予算はいつもオーバーすることを頭に入れておくといい

装飾などにも予算を確認する

式場専属メイクの方にメイクを依頼することがほとんどですが、その場合費用が見積もりに含まれるか調べてください。そして通常結婚式は本番前日、どういった髪型にするか決めるヘアメイクリハーサルをします。見積もりに入ってる装花の値段は最低ランクがほとんどで、どの程度の飾り花になるかも確認してください。結婚式で一番菌あるものがドレスですが、ドレスは素敵なのであれこれきたくて金額が膨れ上がってしまうものです。注意してください。

どれもお金がかかるサービス

基本的に人気があるドレスはレンタル料が高く設定されています。可能なら事前にドレスカタログを見せてもらい、自分がきたいものをいくらでかいっれるか目安を聞きましょう。会場によっては見積もり中にドレスのレンタル料が含まれないケースがあり、契約後、ドレス料金は別料金にならないように、見積もり段階で確認をしましょう。また、フラワーシャワーやピアノ演奏など、挙式会場により色々演出があります。どれもお金がかかったりします。

見積もり額は超えてしまうもの

ブライダルフェアで見積もりしてもらったら、意外に安い値段で結婚式できると思っていました。初期見積書は、ドレスレンタル料が含まれず、写真も撮影データがつかない安いものだったり必要最低限の見積もりでした。ですが、初期の見積もりの倍以上になってしまったのです。結婚式の費用はいくら注意しても最終的に見積もりより高くなるケースが普通です。契約したら、プランナーと打ち合わせしていくとき、あれこれしたいなど欲求が生まれてきます。

福岡の結婚式場の契約のタイミングについて知りたいことがあれば、それぞれの式場のウェディングプランナーに相談を持ち掛けることが大事です。